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車中泊を始めたいけど、こんな悩みありませんか?
この記事では、日本一周を車中泊で旅した夫婦「ひろ&みつ」が、実際に使って「これはガチで必要だった…!」と思った車中泊グッズをまとめました。
2026年版では最新トレンドに合わせて
などをアップデートし、初心者〜中級者向けにわかりやすく整理しています!
ひろ&みつ車中泊初心者だった頃の僕たちでも、今回ご紹介するものがあれば、快適な車中泊旅ができました♪
車中泊初心者がやりがちな失敗が…
「よし!ポータブル電源買うぞ!」
「冷蔵庫も欲しい!」
…と、いきなり高い装備から揃えること。
でも正直、最初はそこまでいりません。
まずは
この4つが揃えば、車中泊は成立します!
| ランク | アイテム | 価格帯 | 誰向け? | ポイント |
|---|---|---|---|---|
| ⭐⭐⭐⭐⭐ | サンシェード+カーテン | ★★ | 初心者〜 | 防犯・目隠し・断熱 |
| ⭐⭐⭐⭐⭐ | 車中泊マットレス | ★★〜★★★ | どなたでも | 睡眠の質UP |
| ⭐⭐⭐⭐☆ | モバイルバッテリー | ★★ | 初心者〜 | スマホ充電切れ防止 |
| ⭐⭐⭐⭐☆ | LEDランタン | ★★ | 初心者〜 | 夜の車内が快適 |
| ⭐⭐⭐⭐☆ | 速乾タオル | ★ | どなたでも | 生活の快適度UP |
| ⭐⭐⭐⭐☆ | 扇風機/網戸 | ★★〜★★★ | 夏旅向け | 熱中症対策 |
| ⭐⭐⭐⭐☆ | インテリアバー | ★★ | 中級者〜 | 収納が増える |
| ⭐⭐⭐⭐☆ | 調理器具一式 | ★★ | 長旅・節約派 | 食費カット |
| ⭐⭐⭐☆☆ | ポータブル電源 | ★★★ | 中級者〜 | 家電が使える |
| ⭐⭐⭐☆☆ | ポータブル冷蔵庫 | ★★〜★★★ | 夏・長旅 | 保冷・冷凍 |
| ⭐⭐⭐☆☆ | ヘッドライト | ★ | どなたでも | 両手が空く |
| ⭐⭐☆☆☆ | 携帯トイレ | ★ | 防災・夜用 | 安心感が段違い |
| ⭐⭐☆☆☆ | 虫除け&薬 | ★ | 夏・山 | トラブル回避 |
ひろマジで最低限これだけは必須!
車中泊旅をするなら夏の車内は危険なので、暑さ対策は必須です。
ひろそもそも夏から車中泊旅を始めるのは初心者にはおすすめしません。暑すぎます。
みつ旅が「生活」になってくると、ここが効きます!
それでは、実際に使ってよかった車中泊グッズを紹介していきます(^^)/

車中泊する際はフロント、運転席、助手席に簡易的なサンシェードを使用し、前部と後部座席との間の車内用のカーテンは100均DIYで作りました!!
後部座席の窓には断熱材を買って窓枠の形に切り取って貼り付けています。
ただ、断熱材を貼り付けたままだと運転中にカーブする時、後方確認で視野が狭くなって危ないので断熱材は取り外しができるようにしています。
また、僕たちがフロントに使用している簡易的なサンシェードは隙間ができてしまうので断熱・遮光効果ともに若干弱いです。
なるべく隙間を埋めれるような形のサンシェードで、コンパクトに折りたためる方がいいと思います。
それがこちら(↓)
初心者が試すならこれでOK!
カーテンは開閉するだけで光を取り込めるので、使い勝手はいいです。
長旅するなら最初からこれでも後悔しません。
車種ごとに高断熱サンシェードが出ているので、専用のサンシェードを購入しましょう。
セレナ↓
フォレスター↓
キャラバン↓
ひろ自分の車種にあったタイプのものを選んでくださいね。
目隠し程度なら100均で問題ないです^ ^
車内用マットレスを探すと、ネットでよく「段差解消マットレス」や「シュラフ」を見かけますが、僕たちはニトリの3000円くらいの折りたたみマットを使用しました。
しかし、1つ問題が・・・。
僕たちが使用しているマットは柔らかいので、座席をフラットにして段差を埋めても寝ると背中が痛い!!安物を買ったからか?
ひろマットは安物で失敗した!これはガチ・・・
結論、初心者はこれを買えばほぼ失敗しません
厚さ8〜10cmのインフレータブルマット(自動膨張式)
収納もコンパクトで、寝心地も段違いです↓
折りたたみはできないけど、値段をお手頃。厚みもしっかり8センチあるので短期ならこれでもOK。
こちらはセットでお得!インフレータブルマットで迷ったらこれ!
腰痛持ちでも安心の10cm厚。安定の腰らくブランド。
夏場は「ひんやり系グッズ」が圧倒的にオススメ!!
夏場の車中泊はとにかく地獄です・・・。
ぶっちゃけ、車中泊旅はオススメしません・・・!笑
しかし、そうもいってられない人の為に敷きパッド、枕カバーくらいはひんやり系の物を使うことをオススメします!!
これを使うと使わないとでは暑さが全然違います!!
が!!
それでも暑い時はあります。笑
夏場は黙って北上( ̄^ ̄)ゞ
最近は北海道も暑いですけどね。笑
車中泊の快適度を爆上げするのがポータブル電源です!
最近は
あたりが定番で、2026年はLFP(リン酸鉄リチウム)が主流になっています。
これ1台あると…
が使えて、車中泊がほぼ家になります(笑)車の中でコンセントを使う人は多いと思います!!
容量の選び方(初心者はこれだけ覚えて!)
車載インバーターでポータブル電源の充電自体は可能ですが、
ので、インバーターは基本「補助用」と考えるのが安全です。
1泊車中泊なら十分!
初心者が一番後悔しにくい容量。
長旅勢の安心枠。
車中泊用のポータブル電源のおすすめ機種まとめはこちら>>【2026年最新】車中泊におすすめのポータブル電源10選

しかし、ポータブル電源は高価なので車中泊初心者には手が出しにくいかもしれません。
ということで、
みつ蓄電できなくても走行中にコンセント使ってパソコンとか充電しておけば良くない?!
ひろそうだね!長期旅でなければ、ポータブル電源なくてもなんとかなるね!
と二人で話し合って最初はこちらを購入(↓)
旅行中は運転している時間が結構長いのでこれを使って運転中に機材をこまめに充電することで、不便なく生活できました!!
これ1つで運転中に携帯、パソコン、モバイルバッテリー、ワイファイポケットなどの充電に使ってます(^^)/
特に充電速度は遅くなく、携帯2台とパソコン1台の同時充電でも問題なく使用可能でした!
しかし、ポータブル電源がないと電気毛布や電気ポット、扇風機の長時間使用などはできないです。快適な車中泊生活は送れないかもしれません。
ひろ車載インバーターはあくまで非常用、短期車中泊向きです。
①車のバッテリー電圧
車の電圧にあったものを選ばなければいけません。
・普通車:12V
・トラックなどの大型車:24V以上
②利用可能ワット数
機材を同時に利用できるワット数には上限があります。
表示が「300Wまで可能」と表示があるものでも「シガーソケットからの供給は150Wまで」という制限があるものがあります。自分の使いたい機材が何ワット必要なのか、合計のワット数まで事前に確認した方が良いです。
道の駅やサービスエリアでの車中泊では外灯は少ないので、車内用のライトは必須です。
100均ライトでも使えますが、
USB充電式のLEDランタンがあると一気に快適になります。
夜間作業をよくする人はLEDランタンの方が電池が長持ちして光量の調節もできるので、オススメです。
ランタン選びのポイント
非常用ならOK。
車中泊初心者はこれが最強コスパ。無段階調光で暖色もあり車内もおしゃれな雰囲気出ます。
車内が一気に快適になります。マグネット付きは意外と便利。
ちなみにランタンで油を使うものは、一酸化炭素中毒や火事の危険性があるのでオススメしません。電池式、充電式のランタンを選びましょう。
もはや既に持っているであろう「モバイル充電器」。笑
でもちょっと待ってください!!
今お持ちのモバイルバッテリーは大容量のものですか?
車中泊旅はスマホが命です。
全部スマホなので、電池切れ=旅が詰みます
旅中はいつでも充電できるとは限らないので大容量の充電器をオススメします!!
〜「大容量ってどのくらいがいいんだ?」って方の為に〜
20000mAh以上の容量があれば携帯5回分以上も充電できるので、電源コンセントで機材を充電する回数も減って、夏場は扇風機も夜間ずっとつけていられるのでいいと思いますよ(^^)/
短期向け。
車中泊旅ならこれが鉄板。
PC作業する人向け。
わかってはいましたが、めちゃくちゃタオル使います(^^;;
入浴施設に入るのに冬場は2日に1回、夏場はほぼ毎日タオルを使います。
タオルは車内で乾かす事になる為、バスタオルは「速乾タオル」が断然オススメです!
最初僕たちは普通のバスタオルを使っていたんですが、乾くのに時間がかかってタオルから生乾きの臭いが・・・T_T
でも「速乾タオル」ならすぐに乾くし、生乾きの臭いも抑えらえれるので、バスタオルやフェイスタオルには「速乾タオル」一択でした!!
「速乾タオル」なら100均にあるんじゃね?!ってことで行ったんですが、見当たらりませんでした。
100均ってなんでもあるんじゃないの∑(゚Д゚)!?
ショック・・・。
という事で僕たちはネットで購入しました!
それがこちら(↓)
とりあえず速乾ならこれ。
初心者〜長旅まで万能。
登山用はアウトドア用タオルに最適!乾きにくい冬にも強い。
また、タオルを干すスペースや乾きやすさを考えると、タオルのサイズはバスタオルなどの大きいものよりも中くらいの方がいいと思います。
車の天井収納に使うものは「インテリアバー」とういう物になります。
天井収納は車中泊旅での車載スペースの確保に必須級です!!
ネット検索すると天井収納DIYとかありましたが、耐久性も心配だし、そもそもDIYが面倒くさい!!
という事でインテリアバーを2本購入。笑
この「インテリアバー」なら工具を一切使わずに簡単に天井収納スペースを作成することができます♪
というか、ただ取っ手の部分にハメるだけです(^^;
そして、100均で網を購入してインテリアバーを結束バンドで固定する事で天井収納スペースを作成できます。
これかなり車載スペースが広がるので、絶対に最初にやっておくべき項目です!
しかし、注意点もあります。
天井に収納するので重いものや割れ物は控える。
運転中、自分は気をつけていても、外的な要因で急ブレーキや事故に見舞われるかもしれません。その時に天井に重いや割れ物が置いてあると飛んできて二次災害に繋がる可能性があります。
僕たちは天井に衣服類を収納しています^ ^
外食していると、食費がやばい・・・。
外食だけだと…
外食1回1000円 × 2回 × 30日
= 月6万円
普通にいきます。
お金に余裕がある方や現地で美味しいものをたくさん食べたい!という方は自炊は必要ないかもしれませんが、長期間旅行をすると自炊した方が観光費へお金をまわせるので自炊はオススメですよ♪
調理器具で収納スペースを取られるのは嫌なので、
といったものを選択することを意識しています!
紙皿や割り箸を使ったり、フライパンや鍋での料理ではアルミホイルを敷いて洗い物が出ないようにしています。
また、フライパンなどは取っ手の取れるものが収納に便利でおすすめです。(↓)
僕たちはボクシーでしたので、カセットコンロで料理していました。
基本的にはIwatani(イワタニ)のカセットコンロ1個で十分です。
散らばる調味料や、カセットコンロを収納できるタイプのものも売っているので、こちらもおすすめです。(↓)
調理器具は収納スペースをけっこうとるので、コンパクトなものを選ぶようにするのがポイントです。こちらの記事でおすすめの調理器具を紹介しています。【収納重視】おすすめの調理器具6選!

彼女の血は美味しいのか・・・?
めっちゃ蚊に刺されてます。そしてめっちゃ腫れます。
観光で山道を歩いたり、車中泊をする場所が山の方だと、夜のトイレが虫の巣窟になってる事があります。
見た事ないでっかい虫とかいます。もう恐怖です。
▼とりあえず、虫刺されに対して1本もっておくと安心です。

夏の車中泊は本当に危険です
夜でも車内が暑く、寝れないどころか熱中症レベルになることもあります。
だからこそ、夏は
この2つがほぼ必須です。
「車内用の扇風機」はUSBタイプのものを選択しましょう!
そうすれば夜間もポータブル電源やモバイルバッテリーに繋いで扇風機を使用して寝れますよ(^-^)/
▼また、サーキュレーターくらい大型のものがあると、涼しさが全然違います。真夏の車中泊におすすめです。
夏場は暑いので、ついついクーラーを使っちゃうんですが、ガソリンがじわじわ減っていきます。チリも積もればで結構なガソリンを消費する事に!!
なので僕たちは、途中からクーラーを我慢して網戸を使うようにしました!
これ買った方が圧倒的に節約になります(^^;
1000円くらいので十分です。
ウィンドウネットは運転席・助手席用と後部座席用があるのでそれぞれ購入する事をお勧めします。
また、バックドア用ネットも必須級。風通しがハンパなく良くなります。
夏場やたらと元気な虫たちも網戸でシャットアウトできるのでオススメですよ^^
車中泊者のみならず、アウトドア好きの間で話題の車に連結できるテント。
車に連結できるから荷物の上げ下ろしは不要。
左右・全面がメッシュスクリーンだから夏でも涼しく、快適に過ごせる。
ひろ設営もカンタンで自立はもちろん、テント同士で連結もできる・・・。最高。
みつ軽キャンでも広々使えるようになるから良いね!

大型の道の駅やサービスエリアでは、トラックのエンジン音がうるさいです。車の出入りも激しいので気になる方は用意しておく事をオススメします!サービスエリアのコンビニに売ってますよ♪
耳栓はこちらのMOLDEX社製の耳栓が100均よりもコスパが良くておすすめです。【MOLDEXの耳栓レビュー】横向きで寝ても大丈夫!周りの騒音を気にせず快眠!

安い入浴施設(500円以下の場所)に行こうとすると、シャンプー、リンス、ボディソープは別売りになっている事が多いです。
あと、ドライヤーもない事があります。持っていれば節約できますよ♪
ひろ僕たちはドン・キホーテで揃えました!
ゴミがちょくちょ出るので、こまめにスーパーの袋は買い物した時とかに捨てずにこまめに補充しておいきましょう。
スーパーでボトルを買えば無料で水をゲットできますが、僕たちはスーパーやドラッグストアで2Lの水6本入りを箱買いしています。その理由は3つ。
※しかし専用ボトルを用意してスーパーで水をもらう方が節約はできます。節約重視なら専用ボトルを買った方がいいと思います。
ヘッドライトは「あると便利」じゃなくて
一度使うと「ないと困る」系です(笑)
全部ラクになります。
みつ両手が空くってこんなに便利なんだ・・・ってなった!
昔はクーラーボックスが定番でしたが、
2026年はポータブル冷蔵庫が一気に普及しました。
長旅ほど神アイテムです。
注意:冷蔵庫は電力を使う!
目安として、1日200〜400Whくらい消費。
700Wh以上、できれば1000Wh以上
あると安心です。
短期ならこれでもOK。
2人旅ならこれが最強バランス。冷蔵のみ。コスパ最強。
真夏・長旅なら冷凍対応は必須。
携帯トイレは使わないのが理想ですが…
こういう時にあると本当に助かります。
持ってるだけで安心感が段違いです。
ひろ防災セットの中身を参考に、なにが必要か確認して自身で揃えるのもアリ!
車中泊グッズは沼です(笑)
最初から全部揃える必要はありません!
ひろ「必要になったら買う」くらいが一番ムダがありません!
最後に、リアルに困ったことランキングを紹介します
第1位:寝れない(マットが合わない)
これが一番キツいです…。
睡眠不足だと旅のテンションが一気に下がります。
第2位:夏が暑すぎる(熱中症レベル)
夏の車内は危険。扇風機+網戸は必須です。
第3位:充電が足りない(スマホが死ぬ)
ナビが使えない=旅が詰みます(笑)
第4位:トイレが遠い・閉まってる
携帯トイレがあるだけで安心感が違います。
車中泊初心者がまず揃えるべきなのはこのあたり
ここまで揃えば、1泊程度の車中泊の最低限は完成です!
そして余裕が出たら
を追加していけば、車中泊がどんどん快適になります!
サンシェード(目隠し)、マット(寝床)、ライト、充電手段があればOKです。
おすすめはこの順番です(↓)
サンシェード → マット → ライト → モバイルバッテリー
1泊なら500WhでもOKですが、冷蔵庫や電気毛布を使うなら1000Wh以上がおすすめです。
充電はできますが効率が悪いので、基本は「補助用」として使うのがおすすめです。
夜でも車内温度が高くなり、熱中症リスクがあります。扇風機・網戸・水分は必須です。
車中泊グッズをどこで買うか迷う人も多いハズ。
ホームセンターや100均、中古品店、カー用品店でも見つけてくることができますが、手間や労力がかかります。
Amazonには「車中泊グッズカテゴリー」があるので、一度見てみてどんな車中泊グッズがあるのか、なにが人気なのか確かめておくことをおすすめします!
タイムセールやアマゾンプライムデーなどの日は車中泊グッズもかなり安くなってるので狙い目ですよ!
車中泊旅は、とにかく移動時間が長い!
1日に2、3時間とか平気で運転しますよね。
僕たちは眠気防止、勉強のためにAmazonの「オーディブル」をずっとかけっぱなしにしながら運転することもありました。
これ、かなりオススメです。
運転中のテレビは事故のもとだし、使えるのは耳のみ。「この耳を有効活用しなくては!」ということで始めたんですが、これが見事にハマりました。
いずれ海外旅行にいくために、英語の勉強もこのオーディブルでしています。
無料期間があるので、一度試してみるのもアリですよ〜!
【オーディブルが神!】車や電車通勤のムダな時間を有効に使える!

以上がふたりで車中泊旅をしてきて、欠かせなかったグッズになります。
車中泊は最初こそ不安ですが、必要なものを揃えると一気に快適になります。
無理に全部買わなくてOKなので、
まずは「寝る環境」と「目隠し」から整えて、車中泊を楽しんでみてください(^^)/
ちなみに、ドラマ「絶メシロード」にでてくる車中泊グッズもかなり参考になるのでこれから車中泊グッズを揃えようとしている人は参考にしてみてはいかかでしょうか。絶メシロードに学ぶ!全12話に登場する車中泊グッズを紹介。

また、車中泊グッズについてはこちらの情報誌がおすすめです▼
では、最後まで読んでいただきありがとうございました!!
良い旅を!!
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