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ひろ&みつ
令和とらべら〜ず
日本一周したマイペースなアラサー夫婦。全国300箇所以上の絶景スポットを巡り、自由気ままに旅してます。最高月間8.4万PVの車中泊ブログ「令和とらべら〜ず」をのんびり運営中。
これだけでいい。 車中泊で本当に必要なモノ【10選】

車中泊に最適!車に連結できる人気のテント【10選】

車中泊するならもっておいて損はない「車に連結できるテント」。

最近ではいろいろな種類が出ており、選ぶのにも一苦労です。

というわけで今回は車中泊におすすめの車に連結できるテントを厳選してご紹介します!

厳選ポイント
  • 雨に強いか
  • 密閉具合
  • 広さ
  • 風通し
  • 収納サイズ
  • 組み立て・撤収のしやすさ
ひろ&みつ

これらのポイントを考慮して厳選していきます!

目次

車に連結できるテント【10選】

① CASLEのポップアップ式テント

\販売は公式サイトのみ!/

ひろ

カースルならカーサイドタープの欠点である、設置後の車の移動もできる!

② SUNVIC カーサイドタープ

SUNVICテントの特徴

設営・撤収は5分で完成する高さ2mのキュービック構造のテント。キュービック構造だから広々とした空間を実現。大きな3面の窓はメッシュスクリーンで、虫を防ぎ心地よい風や景色を楽しめる。2重の屋根で雨や日差しをとことんブロック!4つ全ての窓がクローズドアシートとメッシュの2重構造のため、車との連結を外して普通のテントとしても利用可能。

  • 総重量:10kg
  • 収納サイズ:‎83 x 83 x 14 cm
  • 2重の屋根で防水・UV機能をアップ
みつ

カーサイドテントの中では一番機能的で値段もお買い得かも!

③ コールマン(Coleman)カーサイドテント

コールマン(Coleman) カーサイドテントの特徴

インナーテントを外し、日中はシェードとして、インナーテントを吊り下げれば、寝室として2役機能します。別売のキャノピーポールを使用して自立させることも可能です。

  • 3面がメッシュ、オープン、クローズ可能
  • 定員:4~5人用
  • 耐水圧:約1,500mm (フロア: 約2,000mm)
  • 収納時サイズ:約φ23 x 73cm
  • 重量:約10kg

④ 8tail E-jan car カーサイドテント

8tail E-jan carの特徴

E-jancarのテント生地外側には、4級超撥水加工を施し、内側にはPU防水加工を施してある。このテントは、上部に水が溜まりやすいテントなので、長時間の雨や霧などが続くと撥水加工は取れやすくなります。生地外側に水の染み込みが発生した場合に、気になる方は防水スプレーを使用するのをおすすめします。

  • 焚き火に強い難燃加工
  • フロント・両サイドメッシュ加工
  • フロント・両サイドスカート付き
  • 耐水圧:1600mm
  • 総重量:4kg
  • 収納サイズ:63×20×20cm

⑤ Rightline Gear 110907 SUVテント

Rightline Gear110907の特徴

防水生地仕様で4名就寝可能。車につなげなくても独立テントとしても利用可能な便利なカーサイドテントです!設営は慣れれば10分〜15分ほどで完了できる。

  • 定員:4人
  • 防水生地仕様
  • 車につなげなくても独立テントで使える
  • 総重量:9.53kg

⑥ ロゴス(LOGOS) neos ミニバンリビング-AI

ロゴス(LOGOS) neos ミニバンリビング-AIの特徴

多様なミニバンに対応できる仕様。車体後方に取り付けることで簡単にプライベートスペースを確保できます。設置方法は、吸盤を取り付けて裾をペグで固定するだけ。海水浴時の着替えなどに最適。持ち運びに便利な収納バッグ付き。

  • 収納サイズ:(約)67×11×11cm
  • 耐水圧450mm
  • UV-CUT加工
  • 難燃性68Dポリエステルタフタ
  • 総重量:(約)2.5kg

⑦ neos ALカーサイドオーニング-BB

neos ALカーサイドオーニング-BBの特徴

車体連結時、三方向から出入り可能。車体連結は吸盤ジョイントで行う。吸盤ジョイント間の幅は約180cm。

  • 収納サイズ:(約)63×20×20cm
  • 難燃性68Dポリエステルタフタ
  • 耐水圧:1600mm
  • UV-CUT加工
  • 総重量:3.9kg

⑧ ogawa(オガワ)カーサイドテント/ロッジ [2人用] 2340

ogawaカーサイドテントの特徴

ogawaらしいスチールフレームのカーサイド。
ロッジテントとしても使用でき、オートキャンプにもってこいのテント。

  • 総重量::フライ約6.3kg、ポール9.3kg、付属品2.65kg
  • 耐水圧:1,800mm
  • 収容人数:2人

⑨ ogawa(オガワ) カーサイドリビングDX-2 2326

ogawaカーサイドリビングDX-2の特徴

できるだけ面倒なことはせずに、まったりしたいと思う人にはベストな商品。テント、タープの両方の機能があるので、これ一つで楽々キャンプができる。

  • 総重量:幕体2.5kg、ポール2.4kg、附属品0.8kg
  • 収納サイズ:69cm×17.5cm×17.5cm

⑩ LF-CHT020-WHBL ランドフィールド ハッチバックテント

LF-CHT020-WHBLの特徴

天井にはフックもあり、ランタンやミニ扇風機を吊るすこともでる。出入口と小窓は、フルクローズにも、メッシュにもなる二重ファスナーになっている。SUV車はもちろんのこと、ジープやミニバン、軽自動車でもリアゲートがハッチバックタイプの車であれば取り付けることが可能です。

  • 耐水圧:3000mm
  • UVカット加工:UPF値50+
  • 総重量:8.1kg
  • 収容人数:4人

まとめ|必ず対応車種の確認を!

汎用タイプのものがほとんどですが「いざ買ってみたら合わなかった!」なんてことがないように、必ず商品詳細ページにて対応車種の確認をしてくださいね。

こういった車に連結できるテントやカーサイドタープがあるだけで、車中泊が一気に快適になりますよね。

これからの暑い時期には前後左右がメッシュスクリーンになっているタイプのものがおすすめです!

また、設営に時間をかけたくない人はポップアップ式のものを選びましょう!数分で設置完了できますよ!

ひろ&みつ

一緒に真夏に向けて快適な車中泊ライフを送りましょう!

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